AGRI EXPO新潟は
自動化・6次化・生産性向上など、農業の未来のための商談会

AGRI EXPO新潟とは

AGRI EXPO (アグリエキスポ) 新潟は農業の課題解決と発展促進を目的とする商談会として、スマート農業支援・6次化、SDGs対策などの生産向上から、働き方対策支援の製品・サービスを持つ企業まで一堂に出展する「農業の総合展」として日本有数の農業地域である新潟県で初開催いたします。
新潟・北陸・東北地区の新たな農業ビジネス機会を創出する場・新規参入のための情報収集の場として、是非ご活用ください。

2026年度 
前回結果報告レポート

来場者数
7,659

農畜産業関係者7,659名が来場し売上拡大のため熱心な商談が3日間行われました。

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前回(2026年2月)
出展社の成果の声

出展製品:
農業機械・生産性向上システム

会期中バーコード読み取りで顧客情報取得件数1,000枚超を達成。
すでに商談は10件以上。ブース内で訴求していた大型商材(プラント、バイオコンポスターなど)については法人関連の参加者からの注目が高く、具体的な案件を多数獲得できました。
また、新潟県で初の大規模展示会ということで、新たな顧客へのアプローチができました。

ヤンマーアグリジャパン株式会社
関東甲信越支社

出展製品:
肥料・土壌改良材

会期中の新規商談約30件で会期後の新規商談数は22件。インスタグラムのフォロー数が新規140件獲得。
パンフレット配布数量は700部配布することができました。
県内の自社顧客はほぼ来場してもらえました。
本社が新潟ということもあり、地元を盛り上げる意味でも次回も出展を決めております。

セントラルグリーン株式会社

出展製品:
食品加工機器・冷凍冷蔵設備

展示会を通じて見込み受注3件、約2,000万円の売上見込みを創出。会期中は名刺150件を獲得し、商談は20件以上を実施しました。さらにノベルティ配布も80件に達し、多くの来場者との接点を構築。
農業特化の展示会としてこれほど効率的に新規顧客や市場情報を得られる機会は他になく、今後の商談拡大にも大きな手応えを感じています。

株式会社ミタカ

出展製品:
農業用ドローン

会期初日に仙台のリース会社と商談を実施し、その場で約2,500万円の売上見込みが成立。
初開催ながらブースには約200名が来訪し、3件の有効リードも獲得しました。
来場者は新潟県内に加え長野・仙台など広域から集まり、これまで接点のなかったエリアとの商談機会を創出。
会場で成果が生まれる展示会として高い手応えを得ました。

八洲電業株式会社

AGRI EXPO新潟 開催概要

AGRI EXPO新潟 2027年
展示会名 AGRI EXPO新潟
会期 2027年2月24日(水)・25日(木)・26日(金)
会場 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
運営 TSO International株式会社

アクセス

アクセス方法に関しましては、朱鷺メッセ公式ホームページをご確認ください。

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